サッカーをしてて腰が痛くなり

 

病院で診てもらうと『腰部分離症』だと診断される。

 

少しの間サッカーができない。。。

 

①相手との接触など突発的な衝撃を受けて分離症になってしまったら、(治療は完治したとして)サッカーに復帰してもその後も問題なくプレーができると思います。

 

②とくに分離症(痛めた)になってしまった原因が思い当たらないのに分離症になってしまったら・・・

腰痛が治まって復帰しても、また再発するリスクは非常に高いです。

 

②原因がわかないのに痛める症状(ケガ)

この場合は、自分の体の使い方に原因があり、腰に負担をかけるような体の使い方になってしまっているため症状が出てしまった。

 

柔軟性が足りないのか・・・

 

筋力が足らないのか・・・

 

ケアが足らないのか・・・

 

自分の体と向き合わない、ケアが足らないことは圧倒的に多いと感じています。

 

『痛くなったから整骨院で施術をしてもらう』

 

光栄整骨院では、現在ではケガの処置は光栄整骨院でできる一つです。

 

やっぱり『治したい』。。。根本的に治したい!!

 

『治したい』というのは、怪我の再発もしない、怪我のリスクもない体にしたいということ。

 

痛みが消えれば『治った』と、どうしても思ってしまいますが

 

痛みが消えてもリスクが消えるわけではない。

 

リスクの目を摘むには、痛みの処置や安静では解決しないのです。

 

それに気づかずに、治らないから。。。痛みが消えてもまたプレーをしたら痛い。。。という悪循環から、いつしか大好きなスポーツも辞めてしまいます。

 

今抱えている痛み、再発のリスクがあるケガ

諦めることになる前に光栄整骨院にご相談ください。

 

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光栄整骨院 牧野光博

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サッカーのパフォーマンスを上げたい。いつまでもベストな体でサッカーをやる。

そのために色々と試行錯誤し、科学的な知識や経験から自分が合ったものを取り入れて、健康やパフォーマンスのサポートをしています。

 

こちらからお気軽にご連絡ください(^^)

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